109:30〜

東能代駅出発(1日目)

210:30〜

日本一高い天然秋田杉

所要時間: 1時間

仁鮒水沢スギ植物群落保護林の日本一高い天然秋田杉。高さ58m、直径1.6m、樹齢は約250年とも言われています。周辺には約3千本の天然秋田杉が林立しています。ガイドさん案内のもと散策。

日本一高い天然秋田杉の詳細はこちら

312:00〜

道の駅ふたつい(昼食)

所要時間: 1時間
道の駅ふたついで昼食・買い物。
おすすめメニューはきみまち鍋定食・馬肉定食・馬肉ラーメン・かつサンド
隣接する農産物直売所「きみまち杉ちょくん」地元産の野菜や加工品などが販売されています。

413:30〜

木の学校

所要時間: 1時間
木工品の製作体験
『なべしき』や『ペン立て』を作成しながら、糸のこなどの機械の使用方法を学ぶことができます。(要事前予約)

515:00〜

能代エナジアムパーク・ねぶながし館

所要時間: 45分

東北電力能代火力発電所に併設されるPR施設。
火力発電所の排熱を利用した熱帯植物園「サザンドームのしろ」や、能代の伝統行事能代ねぶながしの七夕灯籠、能代凧が展示されている「能代ねぶながし館」、家族で楽しめる「冒険広場」などがあり、季節によるイベント行事なども多数行っています。

能代エナジアムパーク・ねぶながし館の詳細はこちら

616:00〜

天洋酒店

所要時間: 45分
「秋田地酒の伝道師」がいる店、天洋酒店で日本酒飲み比べ
お気に入りの一本がみつかるかもしれません。

717:00〜

能代温泉又は森岳温泉(宿泊)

809:00〜

温泉出発(2日目)

909:30〜

歴史のまち・檜山めぐり

所要時間: 2時間
秋田音頭の歌詞にも登場「檜山納豆」の生産地として知られると檜山地区。また、北限のお茶「檜山茶」の産地でもあります。
戦国大名・檜山安東氏が本拠地としたことから、中世から江戸時代の終わりまで能代山本地方の中心地として栄えました。
のしろ檜山周辺歴史ガイドの会の案内のもと、檜山地区の歴史に触れることができます。

1012:00〜

じゅんさいの館(昼食)

所要時間: 1時間
三種町の産直センターで昼食。名物は「じゅんさいそば」
地元産の野菜、山菜や漬物、惣菜などの加工品も販売されています

1113:00〜

三種町・じゅんさい摘み取り体験

所要時間: 1時間30分
水深50〜60cmほどの沼で、専用の小舟に乗り、棒で小舟の舵をとりながら摘み採りを行います。
大人から子どもまで安全に摘み採り体験をすることが出来ます。また摘み採り後は、収穫した「じゅんさい」をおみやげとして持ち帰ることも出来ます。(要事前予約)

1215:00〜

東能代駅 到着

ツアーガイド紹介

  • きみまち観光ガイドの会
    人数:
    1名~50名
    お申込み:
    二ツ井町観光協会 0185-73-5075 ※要予約
  • のしろ檜山周辺歴史ガイドの会
    人数:
    1名~10名
    お申込み:
    小杉山 0185-58-5316 ※要予約
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