TOP > 観光施設情報一覧

能代市旧料亭金勇(かねゆう)

金谷勇助氏によって昭和12年に建て替えられ、「木都」と呼ばれ能代を象徴し続けてきました。平成20年まで料亭として使われていた歴史のある建物で、国登録有形文化財になっています。1階中広間の約9メートルにわ【詳細を見る】

井坂記念館

木都能代の父「井坂直幹」の偉業を顕彰するため、昭和47年に直幹の遺品や能代の木材産業の歴史、砂防林の歴史などの資料を展示する井坂記念館を開館しました。一階には木材業関係の資料、二階には井坂直幹の遺品を中【詳細を見る】

能代バスケミュージアム

能代バスケットボール・ライブラリー&ミュージアム。 入場料金無料、H24年5月、バスケの街能代に新しい観光名所がOPEN。 館内では国内・海外のバスケットボールの関係資料やグッズなどを展示しており、 100【詳細を見る】

喜久水酒造トンネル貯蔵庫研究所

喜久水酒造はトンネル貯蔵として有名な蔵元です。明治33年に竣工した旧奥羽本線にあった鶴形トンネルで全長約百メートル、高さ4.6メートル、幅3.7メートルで約百坪。 1996年、JRから購入し、「地下貯蔵研究所」とい【詳細を見る】

多宝院

近世に桧山城主となっった多賀谷氏の菩提寺で、慶長15(1610)年に桧山に移りました。現在の本堂は、明和8(1771)年に再建されたもので、曹洞宗本堂の特徴をよく伝えています。廊下は東北地方では珍しいウグイス張【詳細を見る】

能代市子ども館

子ども達が自由に遊びながら科学を体験し、学ぶことが出来る施設です。イベントには子ども達と一緒に無料で体験できる手作りイベントや様々な歴史、神話の夏の大三角形を大空に映す「プラネタリウム」などの大人から【詳細を見る】

はまなす画廊・はまなす展望台

能代港の防波堤をキャンパスに市民の手による個性的な絵が、全長1.2km、360区間にわたってどこまでも青く広がる日本海を背景に、約265点の作品が描かれています。隣接する展望台からは日本海や風の松原、白神山地を【詳細を見る】

能代エナジアムパーク・ねぶながし館

入場料金無料、入場自由の能代市エナジアムパーク。火力発電所の排熱を利用した熱帯植物園「サザンドームのしろ」や、能代の伝統行事能代ねぶながしの七夕灯籠、能代凧が展示されている「能代ねぶながし館」、家族で【詳細を見る】

能代火力発電所

能代火力発電所は、総面積109万m2の広大な敷地を有する石炭火力発電所で、敷地内には未利用エネルギーを有効利用した熱帯植物園を有するPR館「能代エナジアムパーク 」などが隣接しており、地域共生型の発電所として【詳細を見る】

能代風力発電所

600キロワットの風車24基からなる出力14,400キロワットの能代風力発電所は、 2001年11月1日に完成し、営業運転を開始しました。能代市浅内地区は市南端の日本海沿岸で標高20メートル程度の平坦【詳細を見る】

能代ロケット実験場

能代ロケット実験場は、1962(昭和37)年東京大学生産技術研究所(後の宇宙科学研究所、現在の宇宙科学研究本部)の付属研究施設の一つ、能代ロケット実験場として開設され、科学衛星および宇宙探査機の打ち上げに使【詳細を見る】